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HASTA LA VISTA BABY

オピニオン

僕はなぜテレビを観なくなったか

いつのころからか忘れましたけど、僕はテレビをほとんど観なくなりました。 例え、旅行にいってもテレビをいっさいつけません。 一秒もつけないのです。 ではなぜ僕はテレビをいっさい観なくなったのでしょうか。

インフルエンサーのマネをしていいのは「方法」であって「考え方」ではない

インフルエンサーってそもそも何かご存知でしょうか。 インフルエンサー (英: influencer)は、世間に与える影響力が大きい行動を行う人物のこと[1][2]。その様な人物の発信する情報を企業が活用して宣伝することをインフルエンサー・マーケティングと呼んで…

旅行は1から自分で計画していかないと意味ないよ

残念なことなのですが、僕は学生時代、引くほど行動力がなく、ほとんど旅行には行ったことがありませんでした。 たまに行くにしても、誰かが計画してくれたものに乗っかって何も考えずについていくだけでした。 箱根旅行をした覚えがありますが、ロマンスカ…

「サラリーマンだからしょうがない」という言い訳が多すぎる

どんな会社に入っても必ず聞くこのフレーズ。 「サラリーマンだから仕方がない・・・」 強制的な転勤にせよ、上司からの理不尽な要求などなど、普通なら断っていいことがたくさんあるのに「サラリーマンだから仕方がない・・・」と言い訳して、受け入れてし…

未来にピンを立てて、行動することで夢が現実になります

「やりたいことリスト100」をやり始めてから、ずっと「目標達成」について考えてきました。 僕が持つ5つの強みの中に「目標志向」があるので、これは当然なのかもしれません。 www.update-plan.com ここである一つの答えを出しておきます。 目標を達成するに…

悪口や陰口はマジで時間のムダだから今日からやめよう

今の会社にはいって2年以上が経過しました。 最初は本当に言われ放題で、毎日毎日通勤するのが苦痛でした。 www.update-plan.com 今は、仕事に慣れてきたこともあり、何か言われることは減ってきたのですが、やっぱりたまに理不尽なことを言われたりするんで…

やりたいことにいちいち理由をつけなくていい

やりたいことがあるなら、いちいち理由を考えないで今すぐ始めてみよう! 僕はやりたいことリスト100に取り組んでいるのですが、やっぱりいくつかの項目は話のネタになるんですよ。 例えば、日本一の高さのバンジージャンプ。 www.update-plan.com

資格試験は合格してもしなくてもかまわないよ

最近、中国語の資格試験である「HSK6級」を受験したんですけれども、その勉強をしている最中に思ったことなんですけど「資格試験、受かっても受からなくでもいいよ」という話です。

休日に何もやる気が起きないのは危険です

さて3連休が明日で終わりますが、みなさんやりたいことはできていますでしょうか。 僕は概ねできています。中国語もブログも映画もとかなり充実していますね。 このブログで何度か書いていますが、僕の前職はいわゆるブラック企業でして、休日は平日に1日、…

「自分に向いていること」は”すぐに結果を出せること”ではない

僕、最近まで勘違いしていたんですよ。 「自分に向いていること」って「始めてすぐに結果が出せること」だと思ってました。 例えばブログの世界でいうと、ほんと数ヶ月とかで結果だしてくる人いるじゃないですか。 そういう人が真にブログに向いている人なん…

SNS疲れしない方法は「見栄をはらない」こと

僕にはいわゆる「SNS疲れ」が一切ないんですけど、けっこう多いみたいですよね。 kotobank.jp LINEでの返信に義務感を感じてしまったり、Instagramでキラキラ写真をあげなければいけないと気疲れしてしまったり、Facebookでリア充アピールをしたり・・・ 一…

会社の力を借りずに価値を出すことができるのか?

最近の僕の最重要課題である「組織の力を借りずに世の中に価値をうみだすことができるのか」。 これからは、いわゆる評価経済社会へとステージを移していきます。 d.hatena.ne.jp

「女性に奢ること」に抵抗感を感じる人は、やはりモテない

落合陽一さんの『日本再興戦略』を再読していたら「日本では男女の平等意識が成熟していない、アメリカで男性が女性より多くお金を出そうとしたら、女性にバカにされていると思われてしまう」という主旨の文を見たんですよ。(本書34ページ) やはり相手がど…

本を読んで「当たり前のことしか書かれていない」という指摘はナンセンス

最近、ある本のAmazonレビューが目に入った。 「当たり前のことしか書かれていない」という指摘。 僕はこの指摘をナンセンスだと思いました。それで☆1にするのはセンスない。

人にアドバイスするのはやめた方がいいわ

もう人にアドバイスをするのはやめた方がいいなと最近思うようになりました。 特に1対1でアドバイスするのは、本当に無意味なのです。

子どもには英語を習わせない理由

近年のグローバル化に伴い、子どもに英語を学ばせる親が増えているという印象です 個人的にはグローバル化済で、英語を使用できることに越したことはないし、世界のプラットホームとなっているサービスはほとんど英語で説明されています しかし、僕にはまだ…

「誰かのせいにする」という姿勢では何をやってもうまくいかない

僕は「人のせいにしない」ということを人生で徹底してきたつもりだった でも面白いことに自分がいる環境によっては、そういう姿勢がくずされ、かつ崩されていることに気づかない場合もある 大学を卒業してから最初の会社に入社し、退職をして、フリーター生…

社会人の今のほうが遊べているという事実

学生の方は「社会人になったら、お金はあるけど時間がないのでは?」と不安になってしまう人が多いかと思います この記事ではそんな不安を吹き飛ばしてしまう内容です でもちょっとキツイ部分もあるよ

「なにくそ根性」を引き出すために辛辣にあたることについて

ものすごくあたりのキツイ先輩・上司ってどこいってもいるじゃないですか。 しばらくその類の人たちの気持ちとか考えがまったく理解できなかったんですけど、最近真意がわかってきました。

若者は「高度経済成長」時代の話に騙されるな!

僕たちのおじいちゃんおばあちゃん、いやもっと上の方々が「ガムシャラにがんばったから」経済成長したと呼ばれる”高度経済成長時代”。 本当に「ガムシャラにがんばった」人もいるでしょうが、自分の手柄として自慢するほどでもないんですよね、実は。 そこ…

「都道府県制覇」は手垢がついているチャレンジ

僕は今、3年以内に都道府県を制覇しようとしています。 他にもたくさんやりたいことがありますが、その中の1つです。

報酬を将来に投げることができるか??

僕は最近になって「報酬を将来に投げる」ことの重要性に気づきました。 目の前の成果報酬に執着せず、2,3年のスパンで成果をみるということは非常に重要です。

学生時代の社会人に対する誤解

学生時代は、やはりみんな社会人というものを明確にイメージすることができません。 たとえ、アルバイトをやっていたとしても会社に所属して働くということとは全く異なります。 僕も例外ではなく、アルバイトをやっていましたが、社会人というものを正しく…

塾講師時代「この子はできる」とおもった生徒の特長

*この記事は2017年11月7日に更新されています。 僕は大学時代3年間、塾講師のアルバイトをしていました。 塾講師として働いていく中で、気付いたのは生徒には大きく分けて3つのタイプがあるということです。 3つのタイプの中で「この子はできる...!」と…

文系・理系という区別はもう無くなってきてますよ

*この記事は2017年11月7日に更新されています。 これから、文系・理系というくくりが無くなっていきます。 AIの台頭により、文系が得意とする丸暗記は価値を持たなくなります。 当然、ネットで調べれば大体得たい情報は出てきますしね。 理系についても論理…