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HASTA LA VISTA BABY

先輩、上司に言われた心に響く言葉

転職してから約5カ月。

試用期間を過ぎると急に態度を変え始めた先輩、上司。

刺激的な毎日を送っております。

そんな先輩、上司から言われた言葉をここでご紹介するとともに、社会不適合っぷりを見せつけようと思います。

 

・俺は(お前のことが)嫌い。

いいね!ストレートで!

仕事場では淡々としているくせに、カラオケとかになるとはしゃぐ姿が気に入らなかったようです。

「今の若い子はみんなそうなのか」という、時代遅れお馴染みのワードも登場しました。まだ30半ばなのに...

お疲れ様です。

全然嫌われても何とも思わないです。

 

・(下っ端は)飲み会を楽しんでいる場合じゃないよ。

下っ端は先輩、上司に気を回すことに徹しろという意味です。

下っ端というワードがまず、響きますよね。

役職が上=偉いという昭和丸出しの価値観で生きています。

与えられた役職はお前の偉さを表してるんじゃなくて、責任の大きさを表してるんだよ。業務効率化のための道具だろ、役職っていう制度は。

勘違いすんな。人間的に上も下もねぇよ。

誰かが不幸になる飲み会をやる意味を教えてくれ。

バカみたいな価値観振りかざして、本当に重要なこと忘れんな。

 

・期待外れだ。

海外出張に行き、うまく上司の言葉を英語に通訳できなかったことに対する言葉。

面接ではTOEIC875点でも、日常会話ができるくらいですと伝えていた。

英語がしゃべれることと通訳ができることが同義だと思っているらしい。

全然違うわ。

面接の時に「あなたは通訳業務をまかされるかもしれない」とも言われていない。

海外営業部だから、ある程度商品知識などがついてきたら、ちょろっと海外行かせてくれるのかなと思い入社を決意しています。というかそんな言い方してたし。

それを今更、通訳業務が完璧にできなかったからと言い「期待外れ」

新人に対する期待感のでかさ半端じゃなさすぎでしょw

やはり、人に期待をかけてくる奴にろくな奴はいないなと改めて感じました。

 

・気が利かない、覇気がない、言われたことを咀嚼し、理解する能力がない。

まぁ「気が利かない」と「覇気がない」はずっと言われてきたことでしたので、目をつむりましょう。

たぶん治らないと思いますよ。どうでもいいところで元気なの疲れますからね。

後半は元の能力を否定する文言ですね。

しかもこれ、陰で言っていたのです(このブログに書くのもある意味陰口だけどw)

さすがに陰湿すぎて、上司に言いました。

そしたら「俺はそう(あなたが咀嚼する能力がない)と思っていないから」だと。

根本問題は全く解決されそうもありません。

 

特に印象に残っているフレーズは上記のものですね。

基本的に毎日言われています。

この前まで、電車に飛び込もうと一瞬思うくらいにはメンタルをやられましたね。

よかった、生きてて。

はぁ~業務のことより、礼儀のことで怒られる。

くだらな。

 

社会不適合者集まってね。