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HASTA LA VISTA BABY

「結果を出す」のは小さいことでもいいんだよ

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「世の中結果がすべて」

多くの人がこの言葉が事実であることを知っていて、それゆえ苦しんでしまっているのではないでしょうか

実際、世の中結果がすべてで、プロセスはあまり重視されません

でも、何も大きな結果である必然性はないのです

 なぜ「世の中結果がすべて」という言葉が重く感じてしまうのか

それは「大きな目立つ結果ではないとだめ」という潜在意識ではないのでしょうか

 

結果はなんでもいいんですよ

例えば「一か月早寝早起きをした」とか「毎日1㎞走ることができた」とか「毎日笑顔でいることができた」とかね

なにも仕事で大きな結果を残すとか難関資格を取得するとか大きな目標でなくていいんです

 

これをやるぞ!と思って、実際やり遂げる

これの繰り返しで、信用が積み重なり、いつか大きなところへ連れていってくれる

 

そうすると何だか活力がわいてきませんか?

よし!やってやろう!と思うことが大切なんですよ。小さいことでもね

 

ゆる~く生きていても信用を積み重ねることができます

周りにいませんか?よくよく考えてみると大きなことはしてないけど、何だか安心感がある人

そういう人は小さいことでもやり遂げていると思います

 

今から、10個やり遂げれそうなことを並べてみましょう

試しに僕が10個並べてみましょうか。ゆる~い今月の目標

 

・寝落ちしない

・風邪をひかない

・あと4回ジムに行く

・帰りに買い食いしない

・イライラしない

・毎日スマホでニュースを確認する

・毎日5記事、他の人が書いたブログ記事を読む

・歯ブラシを買い替える

・彼女とデートをする

・毎日ブログを書く

 

こんなところですかね~

こんな小さなことでも10個やり遂げたら10個も結果を残せたことになります

すごいぞ!! 10個は!! 誰にも褒められなかったら僕が褒めますよ

 

10個じゃなくてもいいですよ。3個とかでもいいです。とにかく手軽に結果を残せそうなやつを選んで達成→自信をもつという流れを身につけていきましょう!