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日本で1番「経験豊富」な男です

目標は未達でもいい理由【勘違いしてはいけません】

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いきなり何を言っているんだ!?と思われそうですが、タイトルにある通り僕は「目標は未達でもいい」と思っています。

その理由を一つずつ説明していきますので、読み進めてくださいね。

本記事の内容

・世間の人は「結果」しかみていない

・勘違いしてはいけないことがある

・目標は達成した方がいいのは当然のこと

世間の人は「結果」しかみていない

あなたが例えば目標を宣言したとしても、近くにいる人は反応してくれるかもしれませんが、世間一般の人は誰がどんな目標を宣言しようが知ったことではありません。

 

世間の人は「結果」しかみていないのです。

ということは目標なんて宣言したもん勝ちだと思いませんか?

 

立てた目標を達成できなかったとしても世間の人は気付かないのです。

目標を宣言したことすらわからないので、結果をみるしかない。

 

なので、目標は宣言してしまいましょう。

世間からのプレッシャーを糧とするのではなく、自分に嘘をつかないという意味で目標を宣言するのです。

 

世間の人との約束ではなく、自分との約束をするために目標を宣言しましょう。

勘違いしてはいけないことがある

目標が未達でいいからといって、努力量を投下しないでいるのはお門違いです。

チャレンジしている間は目標達成のためにできることはすべてやりましょう。

 

全力でやってやりきった先に得るモノがあります。

それさえ得ていれば目標が未達であったとしてもOKという意味です。

 

あっちへフラフラ、こっちへフラフラとしているようでは何も得ることができません。

「目標は未達でもいい」というのは努力をしなくてもいい理由でも何でもなく、より厳しい環境に身を置くという意味ですよ。

 

全力でやりきった結果、目標が未達であっても誰も責めない。

そして努力も何もせず目標が未達であっても誰も気にしないけど、自分のためにはまったくなっていないということです。

目標は達成したほうがいいのは当然のこと

当然のことなんですけど、目標は達成するのがベストです。

他人からの信用を得ることができますし、自分の自信にもつながります。

 

この目標はどんなに小さなことでもかまいません。

「朝早く起きる」とか「毎日スクワットを10回やる」とかでもいいのです。

 

小さくても「この人は結果を出す人だ」という印象を持たせることができます。

チャレンジすることが大きければ大きいほど、人から得れる信用は大きいものになります。

 

 

目標は未達でもいいけど、結果を出した方が得れる信用は大きいよということです。

まとめ

本記事で重要なことは…

・世間の人は「結果」しかみていない

・勘違いしてはいけないことがある

・目標は達成した方がいいのは当然のこと

以上の3点です。

 

とにかく宣言して行動を始めてしまいましょう。

そして結果を出すために全力をつくして、もし結果が出なくてもその過程で得たものがあるのであればよしとしましょう。